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http://homepages.ihug.co.nz/~chewlett/biochip.htm
Date: 1998年8月16日(日)01:02:51-0400
From: JABR33
Subject: バイオチップ・インプラントと新世界秩序
ウェイン・モリス:
もしあなたが脳インプラント技術の発達についてと、マインド・コントロールに使われてきたものについて何か知っているなら、教えてください。
フリッツ・スプリングマイヤー:
インプラントには六つの違ったタイプがあります。犠牲者に、何かを聞かせるのに使われるオーディオ・インプラント。何らかの方法で体を操作するために埋め込まれる人体操作インプラントで、おそらく、ホルモンを出させるか、妊娠を防ぐか、苦しめるか、または何かそのような目的で使われるもの。それと、ホログラフィー的なイメージを人に与えるビジュアル・ホイログラフィック・インプラント。それから、物まね、あるいは脳連結インプラントで、直接何かを脳に送りたい時は、これらは非常に選び抜かれたインプラントとなります。そのインプラントは、マインド・コントロールされる奴隷全部に一律に使われます。インプラントを受け取っている秘密のグループが存在し、模造品のように、インプラントは選ばれたグループにのみ渡ります。それから、拷問・筋肉刺激インプラントです。それから、どの人も聞いたことがあるもの――どの人も非常に関心を持っている、トラッキング・IDインプラントです。これらは“砂漠の嵐”で、アメリカの多くの兵士たちに与えられました。彼らは、砂漠で迷わないようにするために、全地球位置把握システムが彼らの追跡ができるように、彼らにはそれが必要だと言われました。
ウェイン・モリス:
私は、どのようにインプラントされるのかという点から見た実際のインプラントそのものと、その技術の発達によるだいたいの大きさが知りたいのですが。
フリッツ・スプリングマイヤー:
実際、ハイテクにまで発達しています。ここで明らかにする必要があるのは、数種類の発達のタイプです。“ナノボット”と呼ばれるもの、――1000億分の1から1兆分の1メーターの小さな小型ロボットナノテクノロジーがあります。“ナノ”とは、10億分の1という意味ですが、我々がここで話題にしているのは、複製品を作れるきわめて超小型のロボットです。分子サイズのロボットです。多分聴いている人たちは、走査トンネル顕微鏡について聞いたことがあるのではないですか? 別の名前もありますが、それは、実際に一個の原子を見ることができ、原子を選び出して動かすことができる小さな装置です。それは、複製できるロボットである、これらのナノボットを開発するために使われています。光ファイバーというものが開発されましたが、もし犠牲者が自分の光ファイバーを取り除けば、犠牲者が出るでしょう。その光ファイバーは、髪の毛のように犠牲者に刺さっています。
ウェイン・モリス:
その光ファイバーインプラントは、普通何に使われるのですか?
フリッツ・スプリングマイヤー:
いい質問です。私が実際にその答えを知っていたらいいと思います。光ファイバーグラスは信号を伝達するので、そのインプラントは大ざっぱに言えば、信号を送信するのに使われると言うことができます。私が知っているのはそのくらいです。しかし、私はどういう種類の信号が送られているかの詳細は知りません。私は、マインド・コントロールの犠牲者を一人知っていますが、その人はレストランに座っていて――それは吹き矢の筒に似たようなもので、それを使って彼女を短い髪の毛のようなもので撃ち、光ファイバーの繊維が彼女の肌に埋め込まれました。彼女が食事をしながらそこに座っていた時、彼らはこの繊維を彼女に打ち込んだのです。幸いにも彼女は、彼らがそれをしたことに気づき、引き抜きました。私は女性の犠牲者で、髪の毛に似せた光ファイバーが体につけられていた人たちを知っています。私は、その光ファイバーの役割全部は知りませんが、私はそれが通信に関係していることは知っています。
もっと危険な開発の一つは、臓器のバイオプロセッサーです。これらはDNAの材料で作られた分子のコンピューターです。DNAの鋳型がすでに存在し、炭素の鎖も使われています。彼らがやっていることは、ミニコンピューターを形作っているこのバイオマテリアルを使って、それを単一のウィルスまたは複数のウィルス、これらはしばしば、移動したい体の特定の区域があるのですが、それと結合させるのです。例えば、向神経性ウィルスは神経組織に移動し、あるいは皮膚を冒すウィルスは肌に移動し、肺走性のウィルスは肺に行きます。彼らは小さな臓器ウィルス・プロセッサーをこのウィルスにぶつけます。どうやってウィルスを人に入れると思いますか? 違う方法が1ダースあり、ウィルスを犠牲者(ホスト)の体に入れるのは簡単です。ですから、ひとたびそれらのウィルスが、好む体の部分に移動したら、その時にはプログラムされているどんな機能でも実行する小さな小型インプラントがセットされる、ということです。これらはきわめて位置につけるのが難しいのです。私は、ウィルス・インプラントを有している犠牲者のうち、中央制御インプラントの類のものが首の付け根のあたりについているのを何度も見ました。その中央命令インプラントは、外の信号を受け取り、今度はインプラントのボディースーツをモニターするのです。これらのインプラントの犠牲者の何人かは、そのウィルスを殺せるようになったことにより、ほっとしたようでした。他にも、犠牲者からそれらのバイオプロセッサーを取り出せるようになるかもしれない医学的な方法が存在します。
ウェイン・モリス:
もっと大きいインプラントの場合、犠牲者はその場所を突き止めて、そういう類のインプラントを取り除くことに成功しましたか?
フリッツ・スプリングマイヤー:
はい。見つけることができた犠牲者は多くいます。X線をかけることができ、他のタイプの走査機をかけることができました。グループでAnacoicチェンバーに入ることができ、その信号波の発信源の位置が正確に示され、結果を得た犠牲者が3人います。彼らは、研究所からこっそり自らの手で研究書類を持ち出さなければなりませんでした。研究所の専門家たちが、トラブルに巻き込まれるのを恐れていたからです。電気マインド・コントロールの別の犠牲者は試験を受けることができ、実際に引き出すことができた人もいます。実際にそのインプラントを手に入れた医者もいます。犠牲者たちを進んで助けようとしている、犯罪に無関係の外科医が若干います。私はここで、シンテル(Syntel)という言葉について述べなければならないでしょう。それは、インプントの理解に精通している人にとっては重要な言葉です。シンテルは、我々の政府が、政府の会議で繰り返し議論してきたものです。あなたは、軍の人間が彼らの準秘密会議で、シンテルについて議論するのを聞くでしょう。シンテルとは、犠牲者に声と思考を送ることを意味する合成テレパシーの略で、ですからそのシンテルの犠牲者は、電気的に声と思考を受け取っている人たちです。
ウェイン・モリス:
それは、コントロールという意味と、声が聞こえると主張していて、精神分裂病か精神病だとしばしばレッテルを貼られる人たちの境遇という意味で、二つの違った方法で使われるように思えます……。それは、これらの人たちの信用を落とす方法に見えます。
フリッツ・スプリングマイヤー:
宇宙計画の間に開発され、使われたバイオメディカル・テレメトリー(生体臨床医学遠隔測定器具)と呼ばれるもの、これらは頭蓋骨の基底部に位置し、体の機能と脳波を記録し、どこかのコンピューターに送り返す発信・受信器です。実際、電気マインド・コントロールの犠牲者たちと仕事をしていて確実に言えることは、すなわち、何がなされているかというと、彼らの操作者である人工知能をプログラムされたコンピューターがあるということです。一人の人間の操作者が一日に出たり入ったりしているというよりも、複数の人間の操作者が三交替制で、電気マインド・コントロールの犠牲者をコントロールしていおり、彼らは人工知能を有するコンピューターを持っています。ですから、もし犠牲者がそのコンピューターを捨てるようなことをしたら、そのコンピューターは、人間が来て対処するように信号を送ります。それは、犠牲者たちが、自分を操作しようとしているコンピューターの裏を、いかにしてかくかについて、私に語った中で面白い類のものです。
ウェイン・モリス:
あなたが言及した、ジョセフ・メンゲルについて話したいのですが。ジョセフ・メンゲルは、マインド・コントロールの開発において、どういう役割を果たしたのですか?
フリッツ・スプリングマイヤー:
彼は最新プログラミングの父のようなものです。ジョセフ・メンゲルの前に、イルミナティがMPDを作りましたが、その人員の訓練が明確ではありませんでした。メンゲルは双子と一緒に仕事をして、トラウマについてと、トラウマをいかに使うかを理解しました。もしある人が死にそうになって、プログラマーに助けられたら、彼らはトラウマでそのプログラマーに結びつくのです。メンゲルは、犠牲者をどうやってトラウマによって自分に縛り付けるか学びました。イスラエルや世界の他の地域のマインド・コントロールの多くの犠牲者が、“パパ”として彼と関係を持っています。彼らはメンゲルを愛しているのです。そして、もしそのプログラマーが、自分が何をしているかわかっていたら、プログラマーは、トラウマによって、その犠牲者が完全に自分を愛するように、自分に縛り付けることができるのです。
ウェイン・モリス:
それは、ストックホルム・シンドロームに似ていますね。
フリッツ・スプリングマイヤー:
メンゲルはプログラミングを科学の世界に持ち込みました。1945年1月、ナチスが負けそうになっていた時、イルミナティが彼を西側に密入国させ、そこで彼はプログラミングをし続けたのです。私は彼のマインドコントロールの多くの犠牲者と仕事をしました。彼の犠牲者の一人のある若い女性は、ここの区域にいる人ですが、実際にメンゲルと強制収容所にいたことがありました。その強制収容所では、一人の子供が実験を行われ、その恐怖を観察され、マインドコントロールをされました。そのあと彼女は、ラットラインで、実際にあなたの国のカナダを通って密入国させられ、カトリック教会の協力者たちを経由し、ケベックを通って彼女をポートランドまで連れてきたのです。それからジョセフ・メンゲルはここアメリカでマインド・コントロールを続けたのです。
ウェイン・モリス:
メンゲルは、第二次世界大戦の前のマインド・コントロールの実験には関わっていたのですか?
フリッツ・スプリングマイヤー:
私はそれは信じていません。彼はイルミナティでした。彼の家族はイルミナティですが、彼が戦争前にそれを行っていたという情報は、私は得ていません。もちろん、私はそこの全部の話を知っているわけではありません。しかし、なぜ彼がその役職に選ばれたかについては、ある理由がありました。その話には、私が知っている以上のものがあるはずです。
ウェイン・モリス:
そのホロコーストの犠牲者には、多くの実験が行われたようですね。あなたはトラウマ実験について話されましたが、マインド・コントロール技術について、他にどんな実験が行われたのですか?
フリッツ・スプリングマイヤー:
メンゲルが行っていたもの一つで、彼の友人のユーン・キャメロンが引き継いだものは、目の色素形成に関する実験でした。これがマインド・コントロールとどう関係があるんだと言うかもしれません。私も以前はそう言っていましたが、このタイプのマインド・コントロールは、全体的なコントロールで、犠牲者の心と体と魂が全体的にコントロールされるのです。これは、一般の人が想像するよりも、はるかに広範囲なものです。このタイプのマインド・コントロールは、犠牲者の心臓の鼓動や、他にも多くのものを統制します。これが、なぜ自殺プログラミングがそんなに強力にできるのかという理由です。彼はこの色素形成実験を始め、……ところでジョセフ・メンゲルがアメリカに来た時、彼はドクター・グリーンのプログラミングネームで知られており、ユーン・キャメロンは、イルミナティ仲間ではドクター・ホワイトとして知られていました。シスコ・ウィーラー(私がイルミナティから抜け出させた)、彼女の父親はドクター・ブラックとして知られていました。
ウェイン・モリス:
あなたは、キャメロンとメンゲルが協力者で友人だと言っているのですか?
フリッツ・スプリングマイヤー:
そうです。シスコはこの男たち(ドクター・グリーンとホワイト、それからドクター・ブルーもいた)が、ここ西海岸の彼女の父の家で会うのを、時々見ていました。彼らは集まって、プログラミング、方法論、ネットワーキングについて討論し、話し合ったりなどしていました。彼らはイルミナティ内部のプログラム・マスターでした。メンゲルは世界中を旅して過ごし、ここ北西部だけにいたわけではありません。キャメロンは東海岸で仕事をすることが多く、あなたがよく御存知のように、ロックフェラー財団が、アレン・メモリアル・インスティテュートを創立するために、1943年に彼に4万ドルを返したのです。メンゲルがアメリカに来る前にはもう、キャメロンはすでにイルミナティのシステムの一部になっていました。
ウェイン・モリス:
ユーン・キャメロンは、マインド・コントロール技術の開発の中では、特別な役割を持っていたのですか? 私は、彼は電気ショックが専門で、他の精神病医たちに、電気ショックの方法について国中教えて回っていたと理解していましたが。それが彼の役割だったのか、それとも彼の役割はもっと広範囲だったのですか?
フリッツ・スプリングマイヤー:
彼らは全員、物事をいかに改良するかに関する仕事をしていました。この人たちは、あなた方の第一線のプログラマーです。メンゲルは実際にそのすべての父で、彼は彼が知っているものをドクター・ホワイト、ブラック・ブルーにたくさん教えました。メンゲルは、彼があらゆる種類の異様でサディスティックなことを行った強制収容所で、たくさんの人に実験する機会を持った人物でした。キャメロンとその他の者たちは、作戦的でもあり実験的でもあった。もしあなたが、軍と科学がどう動いているのかを見たら、彼らが使えるものを発見した時には、その情報を取り、新しい技術をその情報から作り出すが、彼らは行ったものを改良するために、実験をし続けるのです。だから、キャメロンが犠牲者の心を分裂させるために電気ショックを使っていたのと同時に、彼らが行っていたことを改良する方法を探していたのです。最終的には彼らは戻って来て、別のプログラミングの結果を数十年見た後、――彼らは最高のプログラミングの台本と、最高の方法論と、グレードアップしたプログラミング全般を獲得したのです。今日行われているプログラミングは、彼らが仕事をしたり、作戦上実行したりしていたものより、もっとずっと洗練されていて、はるかに改良されています。
ウェイン・モリス:
双子は、メンゲルにとって、どんな特別な重要性があったのですか?
フリッツ・スプリングマイヤー:
科学実験をしようとする時は、対照グループ(主体)が必要だということはおわかりだと思います。人間の場合、どうやって実験のための対照グループを手に入れますか? 双子が必要であり、数千人の双子が必要なのです。メンゲルは、それがナチの強制収容所の中にいたことの“恩恵”の一つでしたが、3000人の双子で実験しました。大人と子供がアウシュビッツから来た時、メンゲルは、彼の部下に、彼らのうち誰が一卵性双生児か示させました。彼が実験をした双子のほとんどは死亡しました。彼があまりにもサディスティックだったからです。彼は、どうやって人々を縛り付けるかに関する方法を発達させ、人為的に人々を縛り付けるか学んでいました。私は前に、どうやってシスコが、同じくイルミナティから逃げた他の3人と組になったかを述べました。彼らは全員、一緒に“対”にされ、人工的に対になるようにされていたのです。
ウェイン・モリス:
あなたが以前、“ミラーリング(鏡写し)”について述べておられたことと似ていますね。
フリッツ・スプリングマイヤー:
対にする方法は、マインド・コントロールの12の科学全部に組み込まれており、それ自体非常に洗練されています。
ウェイン・モリス:
あなたの認識では、ドイツのナチは、マインド・コントロール工作員を第二次世界大戦で使ったのですか?
フリッツ・スプリングマイヤー:
ええ、もちろん。彼らはマインド・コントロール工作員を30年代前半から使っていました。ドイツとイギリスは両方とも、諜報、暗殺等のために量産タイプの人間を養成していました。第二次世界大戦勃発前、ナチスは先見の明があり、量産タイプに訓練されたドイツ人をアメリカに連れて行ったのです。彼らはニューヨーク州北部に彼らの集落を作りました。その人たちのグループは、そこで集団として生活し続けました。我々の国に連れて来られたこれらの量産タイプは、人々への突き刺しピック(体の重要な部分)や、そのようなものによって、暗殺するようにプログラムされたalterを有していた。彼らは、もしドイツがアメリカに勝つことに成功したら、これらの人々は彼らを助けるために適所に置かれるという発想によって、この集落を作ったのである。
ウェイン・モリス:
アメリカ政府が、第二次世界大戦で、マインド・コントロールされた工作員を使っていたという証拠は何かありますか?
フリッツ・スプリングマイヤー:
彼らがプログラムされた量産タイプを使ったという証拠は、私は何も見つけていませんが、我々の国の主導権は、我々の歴史を通してイルミナティの手中にあるということを忘れてはいけません。我々の大統領たちは、お互いにかなりの程度関係を持っています。多くの人は彼らがいかに関係しているか気づきません。18世紀の大統領ユリシーズ・S・グラントは、フランクリン・デラノ・ルーズベルトと関係がありました。デラノ家は、ベニスに由来する古代の貴族の家系です。ユリシーズ・グラントは、デラノ家を通じて関係を持っています。彼の曾祖母はスザンナ・デラノです。グラントはコリンズ家の出でもあります。私のビデオテープの一つで、私はグラント家に言及し、彼らがイルミナティとどう結びついているか述べています。私がそうした理由の一つは、シスコがユリシーズ・グラントの家系の子孫で、コリンズの家系の子孫だからです。このことが、彼女のイルミナティへの切符でした。人々が気づいている以上に、我々の大統領の多くは、遡るとこれらのイルミナティの家系に結びつきます。第二次世界大戦の間、我々の政府には量産タイプがいました。しかし、イルミナティが、科学的知識を使って実際に人を科学的に計画に引き込んだのは、メンゲルがやってきてからです。我々がメンゲルと紙ばさみ作戦から得た“恩恵”は、どうやって罪のない子供たちにプログラムするかについての、我々の政府の知識を進歩させたことです。
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