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[チャーチ・オブ・サイエントロジーとキリスト教の関係]
サイエントロジーは、その根源はすべての偉大な宗教の最も深い信仰と熱望にあり、それゆえに人間それ自体と同様に、古く、変化に富む宗教的遺産を含んでいます。約5万年分の知恵を参考にしてはいますが、サイエントロジーはL.ロン ハバードが1923年に心と精神の研究をはじめて以来、心が肉体に及ぼす影響「ダイアネティックス」の発見を経て、より深い精神の分野の探求の結果、1951年に創設されたまったく新しい宗教です。
L.ロン ハバードは第二次世界大戦中に視神経の損傷と、臀部から背中にわたる負傷により不自由な足を抱え、カリフォルニア州、オークランドにあるオーク・ノール海軍病院に入院しました。彼は仲間の兵士を助けたいと思い、以前から彼が確立しようとしていたある理論に基づいた方法を彼らに用いました。その結果、症例につぐ症例によって、彼は自分が開発した技術を活用することで、一度精神的な障害が取り除かれると以前には治療反応をまったく示さなかった患者が、たちまち医療的治療によって状態が良くなることを知りました。そして、その手順を自分自身が受けた負傷を治療するためにも用い、1949年までには完全に自分の健康を回復しました。そのハバードの発見が託されているのが「ダイアネティックス」で、これは発売当初から全米でベストセラーを記録しました。そのダイアネティックスでの発見に基づき、人の真の精神的本質と自分自身、家族、グループ、人類、すべての生命体、物質宇宙、精神宇宙、そして至高の存在または無限との関係を、完全かつ確実に理解し、またそのための正確な道筋を提供するために生まれたのがサイエントロジー宗教です。
教会(church)という言葉は「主」という意味のギリシャ語kyriosと「強くなる」という意味のインド・ヨーロッパ原語のkeweから来ています。教会という言葉は、キリスト教組織だけが使っているわけではなく、キリスト教徒が存在する1万年前にすでに複数の教会は存在していました。教会とは、簡単に言うと共通の宗教的活動に参加する人々の集まりを意味します。
キリスト教に関して、サイエントロジーは聖書を神聖なものとしてとらえており、イエス・キリストは人類の救世主であり神の子だとするキリスト教の信条に対するどのような合い入れない意見も持っていません。(このことは私どもの公式の発行物「What is Scientology?」という本の中にも記載があります。)
また、サイエントロジーの創設者L.ロン ハバードは、著書の「しあわせへの道」で次のように述べています。
「現代にいたるまでの人類の歴史を通して、宗教に対する不寛容な態度が原因で引き起こされた虐殺や苦しみを見れば、不寛容な態度というものがとても非生存的な活動であることがわかるでしょう。…この数多くの争いから、ひとつの賢明な原則が生まれました。それは、自分が選んだものを信じる権利です。『信念』および『信条』は、かならずしも理論に屈してしまうとはかぎりません。それらを非論理的だと言いきることさえできません。それらは理論とはまったくかけ離れたものかもしれません。… ほかの人の宗教的信条を尊重しましょう。」他にもL.ロン ハバードは、他の宗教を尊重することを多くの文献の中で表明しています。
[サイエントロジーの寄付金について]
サイエントロジーは、数々の宗教サービスを提供するにあたって、聖職者の広範なトレーニングを必要とします。たとえ1時間だけにしても広範なトレーニングを受けた専門家を必要とする当教会のオーディティングと呼ばれる宗教カウンセリングを提供するのにかかるコストや、教会の施設を維持していくのに必要な全体的なコストを考えると、必然的に寄付は必要となります。また、他の宗教のように何百年もの時を経て蓄積された富や資産はなく、今日の社会の経済状態の中で生計を立てていかなければなりません。当教会が寄付制度を資金集めの主要な方法として選んだのは、それが最も公平な方法だからです。実際のところ、他の「心や精神を救うための方法」として知られているものと比べると、サイエントロジーははるかに費用がかからないことがわかります。
例えば、精神医学を取り上げてみると、1ヶ月の入院費用は約25万円から30万円かかりますが、例えば私どものサービスにピュアリフィケーションという、身体に留まった薬物や毒素による、精神に有害な影響から解放させるサービスがあるのですが、個人差はありますがそれは約2〜3週間で終了するプログラムで、約15万円で申し込むことができます。また、サイエントロジーにある数々のベイシックコースは、どれだけ日数がかかるかに関わらず、8086円から平均15750円で提供しています。また、寄付をする余裕のない方には無料の宗教カウンセリングをはじめ、数々のサービスがあります。
[ドイツにおけるサイエントロジー]
サイエントロジーはドイツを含むあらゆる国々の法的機関から正式に真の宗教として認められています。これに関しましては資料−Aをご参照ください。
「資料−A」
参考までになぜサイエントロジーがドイツにおいて攻撃を受けるようになったのかの事実関係を簡単に記します。
サイエントロジストは多くの国々で、精神科医やその仲間たちの犯罪を調査し、暴露することで知られています。
1968年にドイツに最初の教会が設置された後、ドイツのサイエントロジーは社会改善プログラムに着手しました。ドイツは精神医学の発祥地でした。60年ほど前のドイツでは、精神科医たちが精神病者や障害者たちをガス室に送りこみ、焼き殺しました。障害者を殺すことは、彼らを世話することよりもはるかに安価だったのです。精神医学的思想や優生学の教えによると、精神病は遺伝的な病気であるため、それらを処分した方が国家に取り有益であるということでした。しかし、後にアドルフ・ヒトラーが1918年にペースウォーク病院で精神治療を受けており、第二次世界大戦中に大量の抗精神薬を摂っていたということが明かになりました。被害を受けたのは精神病者だけでなく、少数民族や少数派宗教もその例にもれませんでした。大量虐殺に携わった精神科医は決して法に裁かれることなく、何の問題もなく社会に復帰し、依然と同じ精神医療を続けたのです。1933年から1945年の間、カイゼル・ウエルヘルム研究所は、ナチスの策略に加担していました。エリュンスト・ルディーン博士とワーナー・ビリンガー博士は、ナチスの障害者安楽死作戦[T4]を生み出した主要な人物たちでした。
戦後、ワーナー・ビリンガー博士は「家族と健康のための連邦省」の設立を援助し、これが1970年代初頭からのサイエントロジーに対する攻撃の大もとのひとつになりました。1960年代の終わりまでには、チャーチ・オブ・サイエントロジーはこれらのことを公表するようになり、精神病者における人権を擁護する提唱を活発に行いました。チャーチは市民の人権擁護の会(CCHR)を設立し、その機関を通じて精神治療における人権侵害を摘発し、電気ショックが破壊的であることからそれが不法となるように要求し、精神病の診断に関係する詐欺事例を摘発し、これらの理由から精神医療のプロジェクトに対する政府による助成金を削減する運動を行ってきました。これらの絶え間ない努力の結果、チャーチと市民の人権擁護の会は精神治療の分野において価値ある改革を取りいれたことに関し、多くの表彰を受けました。1968年には市民の人権擁護の会(CCHR)は国連からも表彰を受けています。しかしながら、このような摘発は同時に精神医療自体から強い反発を招くことになったのも事実です。
[サイエントロジーの会員リサ・マクファーソンの件に関して]
サイエントロジスト、リサ・マクファーソンはフロリダ州クリアウォーターにあるサイエントロジーの修養施設に滞在中に事故死しました。クリアウォーターでは自動車事故の後に精神的衰弱に陥っていた彼女を友人や仲間のサイエントロジストが介護していました。
当教会の会員であったリサ・マクファーソンの死は、誰よりもサイエントロジストを悲しませた悲劇でしたが、残念なことにサイエントロジー教会を攻撃するために利用されました。事実は次のとおりです。
医療検視官はすべての事実関係を調査した後、リサは交通事故で足の傷害によって起こされる肺の塞栓の結果として死に至ったという結論を下しました。(当初、この医療検視官は死因を「特定できない」とし、それらの間違った分析や結論を公にしましたが、彼女の事務所に他の重大な誤りがあることが発覚したのと同時に、マクファーソン氏の死が事故によるものであると認定された後、彼女は国の医療検査官を辞職することで状況は正されました。)
さらに、マクファーソンは脱水状態であり、それが彼女の死因に貢献していたという虚偽の情報も出まわりましたが、真実は、多数の専門家により、マクファーソン女史が脱水状態ではなく、脱水症状が原因で決して肺の塞栓を起こさなかったことを示す証拠が提出されています。
この件に関する訴訟に深く関ったのは、リサ・マクファーソン・トラスト社(LMT)といい、ロバート・ミルトンによって設立された営利目的の株式会社です。LMTは、名目上リサの疎遠になっていた叔母、デルによって起こされた、マクファーソン氏に関するサイエントロジーのクリアウォーター教会に対する訴訟によって不正な利益を求める一団です。 LMTのメンバーは、サイエントロジー教会に対する訴訟をたきつけて何十万ドルもの報酬を受け取りました。首謀者のロバート・ミルトンは、サイエントロジーに対する訴訟の見返りを受け取ることにより、メンバーに報酬を支払っています。
LMTは、マクファーソン氏に関する訴訟費用として1万ドルを前払いしました。その見返りとして、ミルトンと名目上の慰謝料の受け取り人であるリサ・マクファーソンの親戚は、彼が訴訟から得られる収入を得るということを合意したと彼は認めています。
LMTとその主犯たちは、マクファーソン氏が事故により自然死したという圧倒的な証拠にもかかわらず、彼らが起こしたサイエントロジーに対する憎悪キャンペーンの中で彼女の名前を利用しています。そしてミルトンは、公的な調査の対象とならないよう、LMTを個人的な営利目的のための法人として設立したことを認めています。
ミルトンは、引退した銀行投資家と自称していますが、現在、ナイジェリア政府の債務を処理する際、彼の役割において犯罪を犯した嫌疑でスイスで調査対象になっています。彼は自分のほとんどの富をそこから得ています。現在のところ、ミルトンは法廷供述者に対する支払い、民事訴訟への「投資」、そして特にLMTが受け取る数十万ドルの「匿名」資金に関与したことに関して調査対象となっています。
[L.ロン ハバードとアレイスター・クロウリー(黒魔術)の関係]
L.ロン ハバードとアレイスター・クロウリー(黒魔術)の関係についての事実は、次のとおりです。
カリフォルニア州在住のジャック・パーソンズ博士はアメリカにおける固体燃料の第一人者でした。彼は、自らを“野獣666”と自称するイギリスの恥ずべき黒魔術アレスタークローリーを信望していました。
L.ロン ハバードは作家、写真家として著名であり、多くの物理学者の知人がいました。当時彼はアメリカ海軍将校であり、この状況を解決するために集会所に送り込まれました。彼は黒魔術の儀式を調査するため施設を訪れ、そして彼らがひどく邪悪であることを見て取りました。
ハバードの使命はいかなる期待もこえて、成功しました。集会所は弱体化しました。ハバードは彼らが利用していた少女を救出しました。黒魔術団体は解散させられました。そして2度と再開されませんでした。また、この集団に参加していた合衆国内で最高位科学者を含む物理学者たちは、その後、非社会的で危険な存在として報道されました。
この話は、サンデータイムス紙が1969年10月5日、サンデー・タイムス紙はアレクサンダー・ミッチェル執筆による「L. ロン ハバードの奇妙な船出」という記事を掲載したことから端を発しています。「サンデー・タイムス紙」によるとそこに述べられた出来事は、サンデー・タイムス紙とおそらくアレクサンダー・ミッチェルが検証したとする、元クローリー信棒者所有の膨大な論文の中に記述されているということでした。
サイエントロジーの代表者たちもまた、1970年1月14日の昼、ロンドンの西のはずれにあるサイエントロジー教会の弁護士の事務所において、サンデー・タイムス紙の法務担当の前でこれらの論文を検証しました。膨大な論文などなく、また何の証拠書類となる原稿もありませんでした。そこには5つの書類があり、その中のすべてがパーソンの手書きによるものでした。
アレクサンダー・ミッチェルもサンデー・タイムス紙の代表者たちもハバードの代理人と記事をチェックしなかったということです。”膨大な量”の論文は、サンデー・タイムス紙に提供したパーソンズによって表紙に走り書きされた5つのうちの2、3の手書き書類であるということが分かりました。事実、記事は偽りであり、それを裏づける書類の翻訳がここにあります。
これはサンデー・タイムスが、アレスター・クローリーとジャック・パーソンズの間に交わされた手紙から引用された断片的な情報に基づいて記事を作成した事実に直面させられたとき、それらの訂正をし、虚偽の陳述を繰り返さないことを約束するものです。
サンデー・タイムス 1970年7月14日
私、サンデー・タイムスの編集者ハロルド・エバンスは、サンデー・タイムスの代表として、そして、私アレクサンダー・ロバート・ミッチェルは、共同して、または個別に、サンデー・タイムスの主張に1965年10月5日掲載された「ロン・ハバードの経歴の奇妙な始まり」に含まれていたものとと同じまたは同じ影響を与えるものを掲載しないことを約束します。
上記について英語のオリジナルのコピーがありますので、資料−Bをご参照ください。
「資料-B」
[ダイアネティックスとマインド・コントロール・プロジェクト]
L.ロン ハバードは第二次世界大戦中に、視神経損傷による部分的盲目と、臀部から背中にわたる負傷により不自由な足を抱え、カリフォルニア州、オークランドにあるオーク・ノール海軍病院に入院しました。彼は仲間の兵士を助けたいと思い、以前から彼が確立しようとしていたある理論に基づいた方法をそこにいた患者に用いました。症例につぐ症例によって、ハバードは自分が開発した技術を活用することで、以前にはまったく治療反応のなかった患者が、一度精神的な障害が取り除かれるとたちまち医療的治療によって状態が良くなることを知りました。そして、その手順を自分自身が受けた負傷を治療するためにも用い、1949年までには完全に自分の健康を回復したのです。あまりにも彼が完全に回復したので、ハバード中尉の症例を調べていた海軍退役委員会は、実際に動揺してしまいました。何といっても、終戦時には肉体的に打撃を受け、ずたずたになっていた人間が、どのようにして身体検査で完全にパスすることができたのか、と彼らは論じました。そのハバードの発見が託されているのが「ダイアネティックス」です。
マインド・コントロールについて、L.ロン ハバードは1951年に出版された「生存の科学」という著書の中で、ある特定の軍事組織や諜報組織で用いられていたことを明らかにし、次ように述べています。
「外科手術と肉体的苦痛を伴わないストレートな催眠術との間には、もうひとつ別の形態の催眠術が存在します。この形態の催眠術は、ある特定の軍事組織や諜報組織の秘密になっていて、慎重にガードされています。それは非常に危険な戦争兵器であり、社会征服のためには、原爆よりも遥かに多く使われているかもしれません。これは誇張ではありません。諜報活動におけるこの形態の催眠術の利用は、現在非常に頻繁に用いられており、人々はもっと早くそれに気づいて警戒すべきでした。痛み・薬物・催眠術の正体を暴くには、ダイアネティックスのプロセシングが必要でした。さもなければ、痛み・薬物・催眠術は見えない所にあり、気づかれることも、知られることもなかったでしょう。」
結論を言うと、L.ロン ハバードは彼が発見したダイアネティクスの手順を用いてカウンセリングを行っているときに、特定の軍事組織や諜報組織で用いられていたマインド・コントロールの存在を見つけ、それを公表しました。上記にもあるようにダイアネティックスの手順は、当時そのマインド・コントロールを解くためにも活用されました。
「生存の科学」はマインド・コントロールについてはじめて述べられた本です。また、後には、ワシントンの弁護士、ジェームス・ターナー氏とチャーチ・オブ・サイエントロジー・トロントは、情報公開制度に基づき、ブルーバード作戦と称されるCIAのプロジェクトに関する文書を入手しました。それによるとヘップス博士の研究には密かにスパイが送り込まれ、監視されていたとあります。この活動はオタワで、最初にこの計画が決議されて以来ずっと続いていました。
詳しくは英文ですが、当時のこのニュースが記事になったものがあるので、資料−Cをご参照ください。
[資料−C]
[サイエントロジーとアバターの関係について]
アバターはサイエントロジーのスクウィレル(サイエントロジーを変えてしまうこと)として、サイエントロジーから正式に発行している抑圧的な人物やグループのリストに載っています。サイエントロジーは、100%L.ロン ハバードの文献に沿って適用されたときに効果を発揮するもので、変えられてしまったものはもはやサイエントロジーでも何でもありません。
[チャーチ・オブ・サイエントロジーの社会的な認知は?]
サイエントロジーは、内国歳入庁(IRS)による徹底した完全な調査のあと、1993年10月1日、合衆国に存在するすべてのサイントロジー教会とその他の国々のいくつかの教会の、完全な宗教としての認定と、免税の地位を受けました。この決定が記された書類のコピーが資料−Dにあります。
[資料−D]
[L.ロン ハバードが開発した経営のテクノロジー、WISEについて]
さまざまなグループの繁栄と成功を可能にするためのL.ロン ハバードによる経営の技術があります。それはWISE(ワイズ)と呼ばれます。WISEとはWorld Institute of Scientologist Enterprisesの略です。これはもともとL.ロン ハバードがサイエントロジー教会の運営のために開発したものですが、人々は同じ経営の諸原則を、自分たちの仕事や事業、組織、グループさらには個々の生活の向上に応用し始めました。WISEはハバードの経営技術の価値の確実性を分かち合うために各分野の実業家や専門家のための会員組織として、1979年に創設されました。
参考までに、アメリカのサイエントロジストであり、エクゼクティブ・ソフトウェアのCEOであるクレイグ・ジャンセンは、「ドイツ政府は、アメリカの企業に少数派宗教に属するCEOがいるというだけの理由で製品を排斥しようと試みている」と告発しています。マイクロソフト社のウインドウズ2000に、ジャンセンによる革新的なソフトウエアが含まれていることをドイツ政府が知ったとき、ドイツ政府はひとえにジャンセンの宗教ゆえにそのプログラムの排斥をする、と脅かしました。
[サイエントロジーがオウムの犯罪を調査]
サイエントロジーは日本において、オウム真理教について調査をし、実際にオウム内で行われていたマインド・コントロール等を摘発した冊子を発行しています。それらのひとつの表紙と、また「別冊宝島」に掲載された当教会のオウムに対する見解が述べられたものがあります。資料−Eをご参照ください。
[資料−E]
[サイエントロジーのヨーロッパにおける社会的認知]
これにつきましてはヨーロッパの各国々からサイエントロジーの宗教性が認められている法的機関からの正式な書類と慈善活動に対する感謝状がありますので、資料−Fをご参照ください。
[資料−F]
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